タイトルのまんまです。良かった。
まあ、それじゃ寂しいので、つらつらと書きます。
なにが良かったのか。
- カンファレンスから技術が取り除かれてる
- キーノートめっちゃよかった
- 交流がメインの場になっている
- OSTはとにかく良かった
Podcastでも、そのへんは喋ったので、興味がある人はどうぞ。
OSTはまじでよかった。
良かったし、自分のお題にたくさん人が来てくれたんだけど、熱くなって色々と会話をしている間に、上手に付箋にまとめたりするのがおろそかになった。
自分のお題が終了したあとも、延長線で複数人で深く話すことができた。熱くなりすぎて、ちょっと泣いたりもした。あ〜〜、こういう経験がいわゆる「RSGTのOSTはとても良かった」と経験者が語るやつだと体験できた。
次回は、もう少し付箋で会話のログを残して、次に繋げられるようにしたいなぁ。でも、記録を残すことばっかり考えても、会話がおざなりになるなぁ〜。どうしたらいいのかなぁ。
チェキを試した
会社のスポンサーブースでも、今度チェキやってみるか?みたいな話がでたので、一人で先走って試した。
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— Ryo Tomidokoro (@hanhan1978) January 9, 2026
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— Ryo Tomidokoro (@hanhan1978) January 9, 2026
まあ、なんというかコミュニケーションツールとしてのチェキは非常に楽しい。相手が写真撮られることに慣れている人であるのは前提ではあるのだけど…
ちなみにフィルム代が一枚130円くらいなので、会社としてチェキを導入する場合、フィルム代を考慮にいれる必要がある。100枚撮るなら13000円也。
まとめ
RSGT2026は、私にとってのRSGT初参加でした。そして、これからも参加したいと思うカンファレンスでした。カンファレンス?なのかな。
まあ、ともあれ、まだまだ自分には伸びしろがありそうだぞ感じさせてくれました。この思いを忘れないように一年過ごして生きます。